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地域貢献を表彰するビジネス・オブ・ザ・イヤーを米国三菱重工コンプレッサ株式会社が受賞

このたび米国三菱重工コンプレッサ株式会社(MCO-I)はペアランド商工会議所主催の2020年度バンケットにてビジネス・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。地域社会における企業の際立った参画、リーダーシップ及び活動を評価し、Tom Reid市長はMCO-I佐賀学社長にこの賞を授与しました。

さらに、QHSE&IT Systems Vice President・ペアランド商工会議所ディレクターのLawrence Romingeは受賞後、商工会議所ビジネス・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことについて佐賀社長の代わりに謝辞を述べました。

2014年以降、MCO-IはKirby Driveの商業地区を構築し、地域経済に対し雇用を創出し、非営利団体、学校及び地域社会の手助けをする役割を一部担っています。

受賞に際し、Lawrence Romingerは次のように述べました。「我々MCO-Iはこの素晴らしい賞をいただいたことを誇りに思います。ペアランド商工会議所からの表彰の年に合わせて、MCO-I初期メンバーたちの5周年も祝いました。社員一同、心より感謝申し上げます。2015年MCO-Iテープカットセレモニーから、2018年ISO認証取得祝賀会、2019年に大成功を収めたショップ・ペアランド・ベンダー・フェアの主催まで、Tom Reid市長やペアランド会議所にMCO-Iへ過去幾度となくご訪問いただき光栄に存じます。今後とも素晴らしいペアランドのビジネスパートナーと、より多くの成功マイルストーンを共有できることを楽しみにしています。」

テキサス州においてペアランド市が最も早く成長を遂げるコミュニティーとなると同時に、MCO-Iはペアランド会議所とのパートナーシップの継続を期待しています。

左から:Donna Connelly – Pearland chairman, Mark Smith – Pearland Chairman Elect, Lawrence Rominger – VP QHSE, 佐賀社長, Jerry Jones – Procurement Manager, Guillermo Suarez – NUB Project Manager, Joseph Lee – Facilities Manager, Carol Artz-Bucek – President and CEO of Pearland Chamber of Commerce
ビジネス・オブ・ザ・イヤーを受賞した佐賀社長とLawrence Rominger, VP QHSE